ああ 母よ 美しき光の国よ 聞こえるだろうか? 私の言葉が 木々の声が 昼に曇り 夜に雨降ろうとも 母よやがてくる朝に あなたは 限りない光を与えてくれる ああ 母よ 光の大地よ 私はあなたに歌を捧げる 神や教典にではなく 愛しき母の大地に