アトラス開発研究機構ロゴ アトラス開発研究機構(ATLAS Development Exploration Agency)
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開発研究機構について PAGE TOP
開発研究機構の新機軸
1:これまでに培った技術を結集させ、世界最高の信頼性を持つ新たな宇宙輸送システムを実現させます。
2:宇宙技術を利用し、地球環境問題に貢献します。
3:人々が安心して暮らすことができ、さらにその暮らしを豊かにする、生活に密着した宇宙技術を育成します。
4:世界最高水準の天文衛生観測と、惑星探査を推進し、人類の知の資産拡大に貢献します。
5:安全な常温核融合エンジンの研究・実証を行い、航空機開発に貢献します。

宇宙、空、地球、暮らし、そして生命
私たちA.D.E.A.は、この地球という星のため、そこのある生命のため、暮らしのため、これからも見つめ続けて行きます。どうぞ、A.D.E.A.の未来にご期待ください。

名称・シンボル
アトラス開発研究機構・シンボル
アトラス(Astro Tribune Laser Accumulate System)という名前には、”天空の護民官”宇宙へ広がる無限の可能性を見つめています。
また、アトラス開発研究機構のシンボルは、3つの円が折り重なるような形をしていまして、これは地球・宇宙・太陽の調和を表しています(基本色は”白”、または”スカイブルー”)

※事務所・施設
日本
・東京事務所(本社)
・筑波宇宙開発センター
・種子島宇宙開発センター
・小笠原観測所
・航空宇宙局

海外
アトラス間発研究機構参加各国・主要都市に設置されています。


事業概要 PAGE TOP
※プロジェクト(A.D.E.A.が取り組むプロジェクト一覧)

軌道エレベータ
・アトラス運営/管理 ・アトラス回収事業 ・軌道エレベータ建造 ・スペース・ネックレス事業
・特別環境区整備

シャトル・輸送システム
・LNG推進飛行実証プロジェクト ・ステーション補給艇事業(※1)
・H.L.L.V.開発 ・SSTO開発 ・無人輸送艇/探索艇事業
・M-Xロケット事業(※2)

国際宇宙ステーション
・ノア宇宙ステーション ・アーク宇宙ステーション ・宇宙医学 ・宇宙環境利用促進事業
・生命科学実験施設セントリフュージ ・日本製有人施設「不知火」(※3)
・宇宙飛行士訓練

宇宙化学・宇宙航空技術
・大気/宇宙プラズマ技術 ・探査機工学 ・宇宙輸送工学 ・宇宙環境技術(※4)
・安全技術研究 ・環境技術研究 ・宇宙機の基盤技術

人工衛星・探査機
・地球観測衛星 ・光衛星間通信衛星 ・木星探査機「陽炎」 ・小惑星探査機「東雲」
・水星探査計画 ・赤外線天文衛星「梢」 ・オーロラ観測衛星(※5)

※1 ステーション補給艇事業
宇宙ステーションノア〜アーク間の物資補給に特化した補給機です。SSTOよりも小型で静止衛星軌道間運行なのが特徴です。

※2 M-Xロケット事業
日本名”ミュー・テン・ロケット”。小型偵察衛星を射出するのに開発されました。

※3 日本製有人施設「不知火」
宇宙ステーション内に設置されています医療科学に優れる施設です。

※4 宇宙環境技術
スペースデブリ(宇宙のゴミ:寿命を終えた衛星やロケット)が衛星・ステーションへ衝突しないよう「観測」、「防御」、「発生防止」の観点から総合的に研究を行っています。

※5 オーロラ観測衛星
軌道エレベータ「アトラス」によるオーロラへの影響を監視するために打ち上げられた衛星です。
ニュース&トピックス PAGE TOP
アトラス暴走
マイクロウェーブ照射時(イメージ図)2060年代後半、原因不明による暴走を起こしました。一説にはソサエティが取り付けた装置の誤作動と言われていますが、現在も調査中です。そして、アトラスの暴走による被害は深刻で、現在も各国にて復旧作業が続いています。
暴走時、アトラスの電力供給部全体が緑色に輝き、そしてマイクロウェーブ波の臨界点を突破(※1)、地表に限界を超えたマイクロウェーブがレーザーのように降り注いだと言われています。

▼以下はアトラス暴走時”経済ニュース”として配信された文面の一部
21世紀初頭に引き起こされた世界的資源紛争の悲劇を教訓に大西洋上に建造された、巨大な塔。
人類は、このアトラスから得られる宇宙からの資源を共有することで恒久の平和を手に入れるはずであった。
しかし・・・
アトラスの完成を前に新たなるエネルギーを知り得た人類は平和と協調のシンボルのはずだったこの塔から、次第に目を離していく。時を同じくして、世界の各地で再び紛争や革命が頻発しはじめた。
それはあたかも見捨てられたアトラスが、人類に雷を放ったかのようであった。
アトラス暴走による被害(イメージ図)
アトラス暴走による被害(イメージ図)
※1 臨界点を突破
臨界点突破時のアトラス
臨界点突破時のアトラス

※ご案内
詳細は、「コラム」欄をご覧下さい。
広報サービス PAGE TOP
情報センター情報センター
情報センター(※1)では、アトラスの情報発信の中心として、様々な情報提供、サービスを行っています。そして、宇宙開発の最新情報が手に入るだけでなく、宇宙から見た地球の映像や初期の宇宙開発映像などもご覧になれます。


宇宙飛行士/職員派遣宇宙飛行士/職員派遣
宇宙開発・移住に対する理解を深めていただくために、普及活動の一環としてアトラス開発研究機構(A.D.E.A.)の職員または、宇宙飛行士を様々な場所へ講師として派遣しています。また、これらの派遣は各国で行っていまして、どなたでも参加する事が出来ます。

イベントカレンダー
アトラス全般のプロジェクトと連動したシンポジウムや、展示会、体験プログラムの案内など、様々なイベントの開催内容や募集要項をご覧になれます。
また、こちらでは最新の情報をメールで配信する無料メールサービス(※2)を行っています。当サービスをご利用頂くと、最新情報が皆様のメールアドレスに届きます。
※1 情報センター
ADEA-Iとも呼ばれていまして、多数の方がご利用になられています。

※2 メールサービス
お申し込み多数のため、現在ご登録を受け付けておりません。ご理解の程宜しくお願い致します。

※ご案内
イベントカレンダーをご覧になりたい方は、コンタクト欄を酸素由の上、お送りください。再度、こちらから年間イベントをお送り致します。
デジタルアーカイブス PAGE TOP
本年に入り、アトラスの修復が完了し新たな機能・施設を備え、稼働を再開致しました。それに伴いましてデジタルアーカイブスもリニューアルする運びとなりました。現在、調整中により、皆様にご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。

予定アーカイブス
・フォトアーカイブス(※1)
・ビデオアーカイブス
・パンフレット・ダウンロード
・ライブラリー(※2)
・グリーティング・カード
 : 機構が所有する画像をプロジェクトごとにご覧頂けます。
 : ロケット打ち上げ、アトラス周辺画像を動画でお楽しみ頂けます。
 : プロジェクトごとのパンフレットを専用形式にてご覧になれます。
 : 機構の資料室。詳細なデータ、宇宙法を掲載致します。
 : オリジナルの画像を使ったカードを送る事が出来ます。
※1 フォトアーカイブス
サンプルをご覧になる事ができます。
Sample Photo

※2 ライブラリー
アトラス完全稼働に伴いまして、宇宙法も見直しが急速に進められています。新たな宇宙法が施行され次第、掲載する予定です。
各本部サイト PAGE TOP
宇宙科学利用推進本部宇宙科学利用推進本部
各国の防災、沿岸監視などの安全を図るために宇宙の衛星から情報収集するシステムの開発と利用促進を行っています。当システムは陸、海洋、大気、植生などを宇宙から観測することにより、地球環境問題の解明や気象予報制度の向上に貢献します。

宇宙基幹システム本部宇宙基幹システム本部
人工衛星の打ち上げ、国際宇宙ステーション(ノア、アーク)の物資補給、惑星探査等、様々な役割を担う宇宙輸送システムの研究開発を行っています。各国共同で進めていまして、最新型ロケットM-X開発やH.L.L.V.、SSTOの改良も進められています。また、打ち上げ後の人工衛星の管理・運用も行っています。

宇宙科学研究部宇宙科学研究部
X線や赤外線の観測により天体物理学の研究や、科学衛星による磁気圏観測、惑星探査・サンプル収集による惑星研究を行い、宇宙の誕生と進化の解明に力を注いでいます。研究成果は地球環境の変化を理解する上でも、重要な知見を与えてくれると期待されています。

総合技術研究開発部総合技術研究開発部
人工衛星や宇宙輸送系システムの性能向上など宇宙開発をより確実なものとするための基盤技術の研究開発を進めています。また、宇宙航空に限らず、大気圏内航空機(旅客機)の安全技術や環境保全技術など社会のニーズに応えるために取り組んでいます。
※各本部について
左記の本部は、アトラス内に設置されています。また、各本部とも研究対象は異なりますが、共同で開発・研究を行う事もあります。そして、研究成果はアトラス開発研究機構を通じて全世界に公表されていきます。










利用ガイド PAGE TOP
初めての方へ
アトラス開発研究機構(A.D.E.A.)サイトへ初めて訪れる方、”アトラス”、または”軌道エレベータ”について知りたいという方は、以下のページをご覧下さい。

世界協和構想
軌道エレベーター
ATLAS計画
ATLAS概要
ATLAS機能
参加企業体
 : 概要や構想が打ち出された経緯を紹介しています。
 : エレベーターの基本的な機能や、派生案(今後の計画)を掲載しています。
 : アトラス計画から建造までの経過を掲載しています。
 : 建造地の説明、構造・ブロック別の施設を紹介しています。
 : アトラスの独自の機能を様々な面から紹介しています。
 : アトラス計画に参加している企業、団体、国家等をご覧になれます。
※ ご質問
以下の方法によりお調べ頂けます。
1: ウェブサイトを調べる
項目の関連ページをご覧下さい。画像についてはデジタルアーカイブスをご利用下さい。
2: 検索サービスを使う
全てのページから必要な情報を探し出す事が出来ます。なお、ご利用の際は別途手続きが必要です。
3: 上記以外でのご質問
コンタクトを参照の上、お送り下さい。
コンタクト PAGE TOP
アトラスに関するご質問や開発研究機構へのお問い合わせ・ご意見(採用に関するお問い合わせは「採用情報」のへ(※1))等をお寄せになる場合、下記記載の電子メールアドレスもしくは住所にお送りください。また、アトラス関連事業へのご意見・ご感想などございましたら、併せてお寄せください。
回答には少々時間が掛かる場合もございます。その場合はしばらくお待ち下さい。

▼お問い合わせ先
軌道エレベータアトラスSIDE T内ブロック28-10
アトラス開発研究機構(A.D.E.A.)日本事務局広報部
TEL 101-A4KM375-TR12
E-mail info@adea.jp
※ご注意
メールにて送っていただく場合、ご本人が使用されているメールアドレスで送信いただきますようお願い致します。また、お名前やメールアドレスなどの情報を個別に公表することはありません。

※1 採用情報
現在、職員採用の募集は行っておりません。ご了承下さい。
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