Huffman Island/ハフマン島観光協会 トップページ
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バーミー・パーク
パソ市のほぼ中央にあります運動公園です。
バスケットボールやテニス、サッカー等のグラウンドが多数あり、天候の良い日には大勢の方がここで汗を流されています。また、都市の中心部に作られたため、市民の憩いの場としても親しまれ野鳥が飛来する池や、多種多様の花々をご覧になる事ができます。
午後の昼下がりの公園内
午後の昼下がりの公園内
ベルンステイン・シーサイドパーク
ルイスベルン市の岸壁沿いにあります3つから構成される大型の運動公園です。テニスをはじめとする様々なスポーツが楽しめ、岸壁沿いを散策することもでき、落ち着いた場所となっています。
夜間には、岸壁が数キロに渡りライトアップされ、美しい夜景と花火(今夏予定)をご覧になることもできます。
ベルンステイン・シーサイドパークと岸壁
ベルンステイン・シーサイドパークと岸壁
アリーナ
ARENA
Colosseum(闘技場)と同じくWAP同士の戦闘を見物したり、実際にWAPに搭乗し戦闘を行うことが出来るスポーツと娯楽を兼ね備えた施設です。運営は"アリーナ実行委員会(※1)"が行っていまして、今後も主要都市には大規模なアリーナ建設が予定されています。また、Colosseumとの違い(※2)は、エントリーに多人数選択可能や、"耐属性装甲"の採用などにより、実戦に近い戦闘を楽しめることができます。
戦闘フィールド(荒野)
戦闘フィールド(荒野)
カラテ
KARATE
もとは、日本の武術”カラテ”で行うフィットネスクラブとしてはじめましたが、現在ではフィットネスだけでなく護身術等の講義も行っています。また、カラテだけでなく”マーシャルアーツ”や”柔道”も学ぶことができ、ハフマン島で人気の施設となっています。
お問い合わせ :  0129-564838


レオノーラ・サンライズスタジアム
フリーダム北東部にありますアミューズメント型のスタジアムです。野球、サッカー等のスポーツをはじめ、イベントやライブも行われています。最大の特徴は開閉式の天井部にありまして、天候が良い日は全面開放されています。現在は、フットボールの大会が行われていまして毎日多くの方が足を運ばれています。
夕焼けの中のスタジアム
夕焼けの中のスタジアム
シュノーケリング
ロングリバース島及びフォートモーナス近海の沿岸では、シュノーケリングを楽しめます。ホープサンド・リーフをはじめとする世界最大級の珊瑚礁や、色鮮やかな魚たちに餌付けするこもできます。
そして"MYDRO"ではシュノーケリングやウィンドサーフィン用具の貸し出しも行っております。
珊瑚礁を楽しむダイバー
珊瑚礁を楽しむダイバー
クルージング
クルーザーを貸しきり、フィッシング、バードウォッチング等をお楽しみ頂けます。また、ハフマン島北側の海では時折、ホエール・ウォッチングをすることが出来ます。
※クルーザー貸し出しは、各主要都市の港にて受付けています。
クルーザーからの景色は圧巻
クルーザーからの景色は圧巻
S-BALL
ノース・フリーダムにありますフィットネスクラブです。スタジオ、ジム、プール等の施設が充実していまして、目的に応じてフィットネスを楽しむことができます。また、年齢ごとのカリキュラムも行っていまして、ジュニア・スクールやシニア・コースも用意されています。
今年12月からは、”C-BALL”と呼ばれるカルチャー教室も開催される予定でして、今から注目を集めています。
施設内の温水プール
施設内の温水プール

※1  アリーナ実行委員会
Colosseumは、登録エントリーが一人と少なかったために、多人数戦闘を望む声が多く寄せられ、コロシアム運営委員会が新たに立ち上げた委員会。コロシアム運営委員会とは別団体で運営指針も異なるものとなっていますが、規定ルール等はColosseumに準じたものが採用されています。

※2  Colosseumとの違い
多人数戦闘
Colosseumと同じように、エントリー一人の戦闘も行われていますが、二人以上のチーム戦が最大の特徴です。多人数ということもあり、実戦に近い戦闘を行えることから戦闘フィールドはColosseumのように都市内に建設されず、より実戦に近い自然の地形を利用したフィールドで行われています。

耐属性装甲
元は、アリーナ専用WAPのカスタムチームが考案した技術で、被ダメージの属性を細分化し、それに特化させる事によってダメージ軽減する装甲の事です。
ですが、現段階では調整中でもあるため、発生したエネルギーを完全に無効化はできず、属性の相性が悪くても被弾による損害は少なからず入ります。
現在は、WAP以外への兵器には転用させていませんが、各兵器メーカーが正規軍用に研究・開発を行っており、技術的にも、懸念や実験段階では高く評価されています。今後は実戦テストを行いそれぞれの陣営に配備されていくこととなっています。

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